様々な理由からFireFoxを愛用している方がいらっしゃると思いますが、残念なことにFirefoxは64bitバージョンがまだありません。せっかく64bitOS使っているんだから、やっぱりブラウザも64bitを使いたい!性能が上がるかどうかは置いといて!ということで、有志の方が64bitに対応させた亜種を紹介。注意しておいてほしいのは、私はどのビルドが速いとか、~の環境にはこのビルドがいいとか、全然わかりません。とりあえず一つにまとめてみた、それだけ。それでも良ければ続きからどうぞ。
また、最後に日本語化する方法を掲載。
2012年9月29日土曜日
Firefox 64bit版 を使用する。
2012年9月28日金曜日
Minecraft 1.3.2 マルチでも使えるMOD
今更だがMinecraft 1.3.2において、クライアントに導入されていればマルチサーバーでも使えるMODを載せていく。すべてを自分の手で確かめたわけではないが、まぁ使えるでしょう。bukkitでも問題なく使えるものがほとんどだった。
また、Forgeを導入すると競合するModがたくさんあるので、Forgeは入れないという前提、さらにMCPatcherでMOD導入をしていく前提で話を進めていきます。MCPatcher使うのは単に楽だから。
あ、チートなんてできないんで勘違いしないようにね。
2012年9月26日水曜日
Blog移転
大して記事も書いてないのに、忍者ブログからBloggerに移転した。
Bloggerは忍者ブログと違い、無料でも広告が出ない、容量に余裕がある、利用者が世界規模→様々な外部ソフトやサービスが利用できる、といった利点がある。
個人的に大きいのは、広告が出ないこと。なんせ大した記事もないこのBlogに来てくださった方に、広告で煩わしい思いをさせるのも申し訳ない。
しかし移転してやっぱりというか、不満を抱くだろうと思ってたのはBloggerやアクセス解析のインターフェイスだ。はっきり言って見にくい。何が見にくいって、白色ばかりで目がすごく疲れる。配置やら大きさやらに文句はない。とにかく白色ばかりで目が疲れる。みんなそう思わないのかな・・・。
とにもかくも、もうちょい色々頑張ります。
2012年6月27日水曜日
Minecraft 1.2.5 マルチでも使えるMOD
久しぶりにSMP(マルチ)でも使えそうなMinecraftのMODをまとめてみる。
Minecraft 1.2.5、バニラサーバーを想定。
確認しているのもあれば確認していないのもあったり。
bukkitサーバーなんてしらん。
Mod導入の方法はMCpatherでの導入を強く推奨。
○ModLoader → Forum
多くのMODの前提となる。
とりあえず何も考えずに突っ込む。
基本的に一番初めに突っ込むもの。
導入してから起動すると.minecraftフォルダにmodsフォルダが生成される。
○Optifine → Forum
軽量化、高テクスチャ、詳細なグラフィックス設定が可能になる。
ハイスペでも入れておくべし。
SmoothだのAAだのMulti-coreだのあるけどStandardでいいと思う。
低スペックで16×16のテクスチャしか使わない人はLight版を。
Multi-core版入れるとマルチコアCPU使ってる人はかなりFPSが上がるが、
私の環境だとテクスチャが消えたり、ちらついたりと昔から不安定。
その場合フォーラムを読むと、GPUのコントロールパネルから
"Threaded Optimization" / "OpenGL Threading" を無効にし、
さらに垂直同期(VSinc)をオンにすればいいらしい。
めんどくさいのでやっぱりStandardでいい。
MCPatcherで突っ込む場合、HDTexture,HDFontは外しておくこと。
○Player API → Forum
後述のSmartMovingで必要なMOD
Minecraft1.1の頃はいろいろバグあったなぁ・・・。
サーバー側でForgeと導入したい場合は・・・ってサーバーたてる人なら英語くらい読めるか。
○World Optimizer / FPS++(非公式版) → Forum
共にFPS向上が目的のMOD。
しかしFPS++は環境によってはFPS低下、変化なしだそうです。
とりあえず突っ込む。
○Rei's Minimap → Forum
迷子なんて嫌です。
右上にMiniMAP表示。
○Inventory Tweaks → Forum →wiki
インベントリーをrキーを押すだけで整理できる。
マルチでも使え、チェストを整理することもできる。
さらに手持ちの道具が壊れた場合、インベントリーに同じものがあれば自動的に持ち替えてくれる。
ブロックや雪玉の補完もやってくれる。
便利、必須。
ModLoaderが必要で、"…/.minecraft/mods"にZipファイルを置くだけ。
MCpatcherで突っ込んでもよい。
ちなみにソートするルールを変えたり、MODアイテムを付け加えたりできる。
Modを一度導入してから起動すると生成されるcfgフォルダ内のテキストファイル読んでください。
○JoneyMAP → 公式HP
例によってModLoader必須。
modsフォルダにZipファイルを置くだけ。
このModを導入するとゲーム内で歩いて読み込まれたチャンクが
MapとしてWebブラウザで見れるようになり、またPNG画像として保存できる。
使用するにはHTML5をサポートしているWebブラウザが必要。
公式HPには最新のFireFox,Chrome,safari,Opera使えと書いてある。
InternetExploreは残念ながら未対応。
使い方はMinecraftが起動した状態で、
WebブラウザのURL欄に"http://localhost:8080/"を入力してアクセス。
またはゲーム画面で"J"キーを押す。
○SmartMoving → Forum
早く走れるわ、泳げるわ、匍匐前進できるわ、溜めジャンプできるわ、2ブロック登れるわ、
スマートに動けるMOD。
上記のPlayerAPI を導入する必要がある。
みなさん、匍匐前進ができるMODはこれですよ。
「Minecraft 匍匐前進」でググってこんなブログへ来てる方、このMODですよ。
インストール方法はPlayer APIを導入したのち、
ダウンロードした中に入ってる"Smart Moving cliant for Mod Loader"
をMCPatcherで突っ込む。
ModLoader入れてない人はStandAloneだと思うが、
ModLoader入れて上記のものいれとけばいいと思う。
デフォルトのキー設定を忘れたが、
2ブロック分ならジャンプして"grab"に割り当ててるキーを押せば登れる。
素直にLeftCtrlキーに振り当てとくのが便利。
また、スニーク+grabでみんな大好き匍匐前進。
ダッシュしながら匍匐前進でスライディング。
スニークした状態でスペース押し続けると溜め、
溜めた状態からスペースキーを離すと溜めジャンプ。
ちなみバニラのマルチサーバーでも使えるが、
他人から見てもMOD固有の特別な動きは見えません。
また、匍匐前進で1ブロックの隙間を這うことはできません。
マルチサーバーでも普通にこのMODを使う場合は、
サーバー側でもMODが導入されている必要があります。
バニラサーバーで乱用してチート扱いされないように。
基本的にバニラサーバーでは外しておきましょう。
○MAtmos → Forum
環境音を追加するMOD。ModLoader必須。
水の音や風の音、虫の声やカエルの鳴き声などが追加される。
武器を振った時の音や道具を持ち替えたときの効果音付きと環境音のみの2つある。
前者は"with Weapon Interactions expansion"と書いてある方。
ゲーム中に音量を調整するにはF7キーを押しながら視点を上下に移動させればOK
○WHAT'S MY LIGHT LEVEL? → Forum
自分が立っているブロックの明るさが分かる。
Rei's miniMapを導入している場合はminiMapを先に入れろとのことだが、
miniMapをModLoaderで入れる場合は、このMODを普通にMCPatcherで導入するだけでよい。
○Better Shift Click → Forum
Shiftキー+クリックを若干強化してくれるMOD
防具をShift+クリックすると装備してくれ、
かまどで燃料、焼くものをShift+クリックすると所定の場所における。
○Dynamic Lights → Forum → 公式HP
手に持っている松明が光り、周囲を照らしてくれる。
松明に限らずグロウストーン、溶岩バケツ、レッドストーンなども光る。
設定を変えることで他のアイテムも発光させることができる。
またこれらの光るアイテムは、投げ捨ててドロップ状態になっても光る。
さらに燃えているゾンビなども周囲を照らす。
マルチサーバーでももちろん使えるのだが、
MODを入れてない人から見てもアイテムは光っていなく、
シングルであろうとマルチであろうとこのMODの発光で沸き潰しはできない。
MCPatcherを使用して導入するバージョンと、そうでないバージョンがある。
そうでないバージョンはModLoaderが必要。
ま、ModLoaderはいれてるよねー。
MCPatcherを使用して導入する場合、まずダウンロードしたファイルを
>>.minecraftフォルダ<< に解凍する。
そしてMCPatcherを起動すると、勝手にDynamicLightsが増えている。
Optifine版と普通のものが同封されている。
またこのMODは負荷が大きく、MOD作者もOptifineの導入を推奨しているため、
Optifine→Optifine版DynamicLightsと導入することをお勧め。
○GuiControlsFix → フォーラム
これだけMOD入れたらオプションのコントロールの設定が増えて、
画面からはみ出たり、ボタンと被ったり・・・。
そこでコントロールの設定画面をスクロールできるようにするMOD
ModLoader必須。modsフォルダに置くだけ。
とりあえずこんなもんかな・・・。
ほかにもConvenientInventoryやMacro/keyboard mod、チャットを拡張するMODや
カメラに変更を加えるMODなどもマルチで使えると思いますが、興味ないので割愛。
MOD入れる順番はModLoader→Optifine→DynamicLights(Optifine版)以外は
てきとーで行けるはず。
それでは良いMinecraft Lifeをー。
Minecraft 1.2.5、バニラサーバーを想定。
確認しているのもあれば確認していないのもあったり。
bukkitサーバーなんてしらん。
Mod導入の方法はMCpatherでの導入を強く推奨。
○ModLoader → Forum
多くのMODの前提となる。
とりあえず何も考えずに突っ込む。
基本的に一番初めに突っ込むもの。
導入してから起動すると.minecraftフォルダにmodsフォルダが生成される。
○Optifine → Forum
軽量化、高テクスチャ、詳細なグラフィックス設定が可能になる。
ハイスペでも入れておくべし。
SmoothだのAAだのMulti-coreだのあるけどStandardでいいと思う。
低スペックで16×16のテクスチャしか使わない人はLight版を。
Multi-core版入れるとマルチコアCPU使ってる人はかなりFPSが上がるが、
私の環境だとテクスチャが消えたり、ちらついたりと昔から不安定。
その場合フォーラムを読むと、GPUのコントロールパネルから
"Threaded Optimization" / "OpenGL Threading" を無効にし、
さらに垂直同期(VSinc)をオンにすればいいらしい。
めんどくさいのでやっぱりStandardでいい。
MCPatcherで突っ込む場合、HDTexture,HDFontは外しておくこと。
○Player API → Forum
後述のSmartMovingで必要なMOD
Minecraft1.1の頃はいろいろバグあったなぁ・・・。
サーバー側でForgeと導入したい場合は・・・ってサーバーたてる人なら英語くらい読めるか。
○World Optimizer / FPS++(非公式版) → Forum
共にFPS向上が目的のMOD。
しかしFPS++は環境によってはFPS低下、変化なしだそうです。
とりあえず突っ込む。
○Rei's Minimap → Forum
迷子なんて嫌です。
右上にMiniMAP表示。
○Inventory Tweaks → Forum →wiki
インベントリーをrキーを押すだけで整理できる。
マルチでも使え、チェストを整理することもできる。
さらに手持ちの道具が壊れた場合、インベントリーに同じものがあれば自動的に持ち替えてくれる。
ブロックや雪玉の補完もやってくれる。
便利、必須。
ModLoaderが必要で、"…/.minecraft/mods"にZipファイルを置くだけ。
MCpatcherで突っ込んでもよい。
ちなみにソートするルールを変えたり、MODアイテムを付け加えたりできる。
Modを一度導入してから起動すると生成されるcfgフォルダ内のテキストファイル読んでください。
○JoneyMAP → 公式HP
例によってModLoader必須。
modsフォルダにZipファイルを置くだけ。
このModを導入するとゲーム内で歩いて読み込まれたチャンクが
MapとしてWebブラウザで見れるようになり、またPNG画像として保存できる。
使用するにはHTML5をサポートしているWebブラウザが必要。
公式HPには最新のFireFox,Chrome,safari,Opera使えと書いてある。
InternetExploreは残念ながら未対応。
使い方はMinecraftが起動した状態で、
WebブラウザのURL欄に"http://localhost:8080/"を入力してアクセス。
またはゲーム画面で"J"キーを押す。
○SmartMoving → Forum
早く走れるわ、泳げるわ、匍匐前進できるわ、溜めジャンプできるわ、2ブロック登れるわ、
スマートに動けるMOD。
上記のPlayerAPI を導入する必要がある。
みなさん、匍匐前進ができるMODはこれですよ。
「Minecraft 匍匐前進」でググってこんなブログへ来てる方、このMODですよ。
インストール方法はPlayer APIを導入したのち、
ダウンロードした中に入ってる"Smart Moving cliant for Mod Loader"
をMCPatcherで突っ込む。
ModLoader入れてない人はStandAloneだと思うが、
ModLoader入れて上記のものいれとけばいいと思う。
デフォルトのキー設定を忘れたが、
2ブロック分ならジャンプして"grab"に割り当ててるキーを押せば登れる。
素直にLeftCtrlキーに振り当てとくのが便利。
また、スニーク+grabでみんな大好き匍匐前進。
ダッシュしながら匍匐前進でスライディング。
スニークした状態でスペース押し続けると溜め、
溜めた状態からスペースキーを離すと溜めジャンプ。
ちなみバニラのマルチサーバーでも使えるが、
他人から見てもMOD固有の特別な動きは見えません。
また、匍匐前進で1ブロックの隙間を這うことはできません。
マルチサーバーでも普通にこのMODを使う場合は、
サーバー側でもMODが導入されている必要があります。
バニラサーバーで乱用してチート扱いされないように。
基本的にバニラサーバーでは外しておきましょう。
○MAtmos → Forum
環境音を追加するMOD。ModLoader必須。
水の音や風の音、虫の声やカエルの鳴き声などが追加される。
武器を振った時の音や道具を持ち替えたときの効果音付きと環境音のみの2つある。
前者は"with Weapon Interactions expansion"と書いてある方。
ゲーム中に音量を調整するにはF7キーを押しながら視点を上下に移動させればOK
○WHAT'S MY LIGHT LEVEL? → Forum
自分が立っているブロックの明るさが分かる。
Rei's miniMapを導入している場合はminiMapを先に入れろとのことだが、
miniMapをModLoaderで入れる場合は、このMODを普通にMCPatcherで導入するだけでよい。
○Better Shift Click → Forum
Shiftキー+クリックを若干強化してくれるMOD
防具をShift+クリックすると装備してくれ、
かまどで燃料、焼くものをShift+クリックすると所定の場所における。
○Dynamic Lights → Forum → 公式HP
手に持っている松明が光り、周囲を照らしてくれる。
松明に限らずグロウストーン、溶岩バケツ、レッドストーンなども光る。
設定を変えることで他のアイテムも発光させることができる。
またこれらの光るアイテムは、投げ捨ててドロップ状態になっても光る。
さらに燃えているゾンビなども周囲を照らす。
マルチサーバーでももちろん使えるのだが、
MODを入れてない人から見てもアイテムは光っていなく、
シングルであろうとマルチであろうとこのMODの発光で沸き潰しはできない。
MCPatcherを使用して導入するバージョンと、そうでないバージョンがある。
そうでないバージョンはModLoaderが必要。
ま、ModLoaderはいれてるよねー。
MCPatcherを使用して導入する場合、まずダウンロードしたファイルを
>>.minecraftフォルダ<< に解凍する。
そしてMCPatcherを起動すると、勝手にDynamicLightsが増えている。
Optifine版と普通のものが同封されている。
またこのMODは負荷が大きく、MOD作者もOptifineの導入を推奨しているため、
Optifine→Optifine版DynamicLightsと導入することをお勧め。
○GuiControlsFix → フォーラム
これだけMOD入れたらオプションのコントロールの設定が増えて、
画面からはみ出たり、ボタンと被ったり・・・。
そこでコントロールの設定画面をスクロールできるようにするMOD
ModLoader必須。modsフォルダに置くだけ。
とりあえずこんなもんかな・・・。
ほかにもConvenientInventoryやMacro/keyboard mod、チャットを拡張するMODや
カメラに変更を加えるMODなどもマルチで使えると思いますが、興味ないので割愛。
MOD入れる順番はModLoader→Optifine→DynamicLights(Optifine版)以外は
てきとーで行けるはず。
それでは良いMinecraft Lifeをー。
2012年6月2日土曜日
CLaunchでファイラーAs/Rを使用する
このブログはただの自己満足です。
○CLaunchでファイラーAs/Rを利用する方法
私はランチャーソフトにCLaunchを愛用しています。
Claunchによく使うフォルダを登録し、
簡単によく使うフォルダが開けるようにしているのですが・・・
エクスプローラが何個も開くのが鬱陶しい!!
そこで軽快であるらしいファイラーAs/Rを導入しました。
多機能らしいですが一括リネームとタブ機能しか使う気ありません・・・。
で、CLaunchでフォルダ開くときにAs/Rで開くようにしたいなという話。
とても簡単でした。
1.CLaunchのオプションを開く
2.フォルダタブを選択し、ファイラーを使用するにチェックを入れパスを指定
3.終了
簡単ですが注意点として"Asr.exe"ではなく "AsrLoad.exe" を指定することです。
他のファイラーでも簡単にできるでしょう。
お試しあれ。
○CLaunchでファイラーAs/Rを利用する方法
私はランチャーソフトにCLaunchを愛用しています。
Claunchによく使うフォルダを登録し、
簡単によく使うフォルダが開けるようにしているのですが・・・
エクスプローラが何個も開くのが鬱陶しい!!
そこで軽快であるらしいファイラーAs/Rを導入しました。
多機能らしいですが一括リネームとタブ機能しか使う気ありません・・・。
で、CLaunchでフォルダ開くときにAs/Rで開くようにしたいなという話。
とても簡単でした。
1.CLaunchのオプションを開く
2.フォルダタブを選択し、ファイラーを使用するにチェックを入れパスを指定
3.終了
簡単ですが注意点として"Asr.exe"ではなく "AsrLoad.exe" を指定することです。
他のファイラーでも簡単にできるでしょう。
お試しあれ。
2011年11月27日日曜日
Mincraft1.0 SMP(マルチ)でも使えるMOD
Minecraft製品版がきた!
MinecraftCodecpackもきた!
ってことで対応してきたMODをまだちょっと早いがメモしてみる。
今回はマルチでも使えるものだけ。
サーバーMODというわけではない。
bukkitサーバーで使えるかどうかは知らん。
・Modloader|AudioMOD → Forum
必須MODですよね。
AudioMODは他のMODの前提MODになっていなければ導入する必要はない。
・Inventory tweaks → Forum
Rキー(デフォルト)を押すと、
自動的にインベントリーやチェストを整頓してくれる。
自分で並び替えの設定が可能。
Modloader必須。
・Convenient Inventory → Forum
コンビニインベントリー
色々できる。
stuck food機能はSMPでは使えない。
・OptiFine → Forum
FPS向上、HDテクスチャ適用、HDフォント適用、
画質や読み込み範囲の設定やアニメーションのオン・オフなど細かい設定ができる。
設定を下げていけばFPSを稼げるので低スぺ必須。
MODLoaderと一緒に入れるときはMODLoader→Optifineの順で入れて問題なかった。
・FPS++ → Forum
FPS++はcosとsinの計算方法を最適化することで若干FPSが向上するらしい。
・SmartMoving → Forum
前提MODとして、PlayerAPIが必要。
溜めジャンプでブロック2つ分ジャンプしたり、
ブロック二つ分の高さならよじ登れるようになったり、
匍匐前進、スライディング、泳ぐ、スタミナゲージを消費して速く走るなど、
様々なアクションが追加される。
これらがなんとバニラサーバーなら使えてしまう。(匍匐前進×)
ただし他の人からは動作のアニメーションが見れないので、
チートと間違えられないようにしよう。
サーバー側でもMODを入れれば他のプレイヤーも見れるようになる。
・AutoSwitchMOD → Forum
ブロックを壊す時に自動で最適な道具に切り替えてくれるMOD。
壊すのをやめれば自動で元の武器に持ち替えてくれるので、
ずっと松明を持っていたい、剣を構えていたいという人におすすめ。
ゲーム中にF10でMODをONにする必要がある。
・Macro/Keybind MOD → Forum
マクロや細かいキーバインドができるようになる。
確認してないけどSMPでも動くはず。
・Dynamic Lights → Forum松明などの光るアイテムを手に持っているだけで周りを明るくしてくれるもの。
投げ捨てるとそのアイテムの周囲が光る。
そのままだとFPSが結構下がるので、DynamicLights→Optifineの導入をお勧め。
MCPatcherを使っている人は必ずこの順番で入れること。
※追記
DynamicLightsの最新版にはOptifine版があるので、そちらを導入のこと。
この場合はOptifine→DynamicLightsでいれること。
・Journey MAP → Forum
マルチプレイで自分が読み込んだチャンクが記憶されていくMOD。といえばいいのかな?
MODLoaderが必要。
どこかサーバーに入った後、http://localhost:8080/ につなぐと、
自分が読み込んだチャンクが表示されていく。
また、できたMAPを保存できる。
他にもいろいろあると思うけど。
終わり。
MinecraftCodecpackもきた!
ってことで対応してきたMODをまだちょっと早いがメモしてみる。
今回はマルチでも使えるものだけ。
サーバーMODというわけではない。
bukkitサーバーで使えるかどうかは知らん。
・Modloader|AudioMOD → Forum
必須MODですよね。
AudioMODは他のMODの前提MODになっていなければ導入する必要はない。
・Inventory tweaks → Forum
Rキー(デフォルト)を押すと、
自動的にインベントリーやチェストを整頓してくれる。
自分で並び替えの設定が可能。
Modloader必須。
・Convenient Inventory → Forum
コンビニインベントリー
色々できる。
stuck food機能はSMPでは使えない。
・OptiFine → Forum
FPS向上、HDテクスチャ適用、HDフォント適用、
画質や読み込み範囲の設定やアニメーションのオン・オフなど細かい設定ができる。
設定を下げていけばFPSを稼げるので低スぺ必須。
MODLoaderと一緒に入れるときはMODLoader→Optifineの順で入れて問題なかった。
・FPS++ → Forum
FPS++はcosとsinの計算方法を最適化することで若干FPSが向上するらしい。
・SmartMoving → Forum
前提MODとして、PlayerAPIが必要。
溜めジャンプでブロック2つ分ジャンプしたり、
ブロック二つ分の高さならよじ登れるようになったり、
匍匐前進、スライディング、泳ぐ、スタミナゲージを消費して速く走るなど、
様々なアクションが追加される。
これらがなんとバニラサーバーなら使えてしまう。(匍匐前進×)
ただし他の人からは動作のアニメーションが見れないので、
チートと間違えられないようにしよう。
サーバー側でもMODを入れれば他のプレイヤーも見れるようになる。
・AutoSwitchMOD → Forum
ブロックを壊す時に自動で最適な道具に切り替えてくれるMOD。
壊すのをやめれば自動で元の武器に持ち替えてくれるので、
ずっと松明を持っていたい、剣を構えていたいという人におすすめ。
ゲーム中にF10でMODをONにする必要がある。
・Macro/Keybind MOD → Forum
マクロや細かいキーバインドができるようになる。
確認してないけどSMPでも動くはず。
・Dynamic Lights → Forum松明などの光るアイテムを手に持っているだけで周りを明るくしてくれるもの。
投げ捨てるとそのアイテムの周囲が光る。
MCPatcherを使っている人は必ずこの順番で入れること。
※追記
DynamicLightsの最新版にはOptifine版があるので、そちらを導入のこと。
この場合はOptifine→DynamicLightsでいれること。
・Journey MAP → Forum
マルチプレイで自分が読み込んだチャンクが記憶されていくMOD。といえばいいのかな?
MODLoaderが必要。
どこかサーバーに入った後、http://localhost:8080/ につなぐと、
自分が読み込んだチャンクが表示されていく。
また、できたMAPを保存できる。
他にもいろいろあると思うけど。
終わり。
2011年10月8日土曜日
RamDisk化 with Gavotte Ramdisk
私の使用OSは32bitのwindows7ですが、
以前メモリが壊れて新しいのに買い換えたとき6GBにしました。
というもののRAMDISKを試してみたかったんですよねー。
と、いうことでついにRAMDISKを作ってみました。
OS管轄外のメモリ使用+フリーソフトということで↓のソフトを使用。
・Gavotte Ramdisk
http://www10.atwiki.jp/gavotterd/
まぁ、Ramdisk使うフリーソフトとしては有名だし、
解説、紹介しているサイトなんてたくさんあるので少し引っかかったところだけメモ。
windows7 32bit用ですけどね。
・Gavotte Ramdiskでramdiskを作るとき、sizeなどはいじる必要なし。
勝手にOS管轄外いっぱいをRamdiskに使用してくれるそうだ。
・設定を触らずramdiskを作成して16Mしか容量がなかったとき、
PAE(物理アドレス拡張)を有効にする。(というかとりあえず先にやっといた方がいいかも)
有効にする方法はコマンドを管理者権限で実行
↓
"bcdedit /set pae ForceEnable"と打ち込み一応再起動。
・「レジストリの登録」からやり直す。
まぁ、そんなに難しくはないでしょう。
で、次に上記wikiのバッチでNTFSにフォーマットしたときちょっと問題が発生。
フォーマットはできるんだけどもその後アクセスが拒否される。
どうもアクセス権の問題らしい。
wikiのバッチではAdministratorsグループにはフルアクセス権限が与えられるが、
一般ユーザでログインした場合、拒否されるらしい。
一応管理者アカウントだけど、どうアクセスするのかわからん。
まぁとりあえず、
http://n-mode.ddo.jp/weblog/2008/11/20081119.html
を参考にさせてもらって、
"CACLS R:\ /E /G BUILTIN\Users:F"を書き加えたら問題解決ですよ。
どうせ私一人しか使わないPCなので特に問題もないし。
ちなみにこの方法だとレジストリに登録することになるけれど、
それが嫌なら
http://cancoffee2.at.webry.info/200905/article_54.html
という方法もあるらしい。
とりあえずアドオン突っ込みまくりのFireFoxのキャッシュをRamdiskにおいてみました。
体感・・・若干程度速いというくらいですかね。
元々そんな遅くなかったのであまり差はありませんでした。
しかしHDDをガリガリしなくなったのはいいかもしれません。
今度はFireFox丸ごと突っ込んでみようかな・・・。
今回はここら辺で。
以前メモリが壊れて新しいのに買い換えたとき6GBにしました。
というもののRAMDISKを試してみたかったんですよねー。
と、いうことでついにRAMDISKを作ってみました。
OS管轄外のメモリ使用+フリーソフトということで↓のソフトを使用。
・Gavotte Ramdisk
http://www10.atwiki.jp/gavotterd/
まぁ、Ramdisk使うフリーソフトとしては有名だし、
解説、紹介しているサイトなんてたくさんあるので少し引っかかったところだけメモ。
windows7 32bit用ですけどね。
・Gavotte Ramdiskでramdiskを作るとき、sizeなどはいじる必要なし。
勝手にOS管轄外いっぱいをRamdiskに使用してくれるそうだ。
・設定を触らずramdiskを作成して16Mしか容量がなかったとき、
PAE(物理アドレス拡張)を有効にする。(というかとりあえず先にやっといた方がいいかも)
有効にする方法はコマンドを管理者権限で実行
↓
"bcdedit /set pae ForceEnable"と打ち込み一応再起動。
・「レジストリの登録」からやり直す。
まぁ、そんなに難しくはないでしょう。
で、次に上記wikiのバッチでNTFSにフォーマットしたときちょっと問題が発生。
フォーマットはできるんだけどもその後アクセスが拒否される。
どうもアクセス権の問題らしい。
wikiのバッチではAdministratorsグループにはフルアクセス権限が与えられるが、
一般ユーザでログインした場合、拒否されるらしい。
一応管理者アカウントだけど、どうアクセスするのかわからん。
まぁとりあえず、
http://n-mode.ddo.jp/weblog/2008/11/20081119.html
を参考にさせてもらって、
"CACLS R:\ /E /G BUILTIN\Users:F"を書き加えたら問題解決ですよ。
どうせ私一人しか使わないPCなので特に問題もないし。
ちなみにこの方法だとレジストリに登録することになるけれど、
それが嫌なら
http://cancoffee2.at.webry.info/200905/article_54.html
という方法もあるらしい。
とりあえずアドオン突っ込みまくりのFireFoxのキャッシュをRamdiskにおいてみました。
体感・・・若干程度速いというくらいですかね。
元々そんな遅くなかったのであまり差はありませんでした。
しかしHDDをガリガリしなくなったのはいいかもしれません。
今度はFireFox丸ごと突っ込んでみようかな・・・。
今回はここら辺で。
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